大泉洋が学生時代を語る!!金スマ「チームナックス」速報!!

3/23(金)金曜日のスマイルたちへで日本を代表する演劇ユニット、チームナックスの特集をしています。
その中で大泉洋さんが語る学生時代を速報でお伝えします

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大泉洋

大泉洋さんは中学生時代は笑わせることばかり考えていたそうです。
お調子者でクラスの人気者だったそうです。
担任の先生だった佐々木先生からお話を聞くと、走れメロスをリメイクした物語の脚本、ナレーター、監督を勤め上げたそうです。
題材は「走れエロス」www

中学生時代の三者面談では佐々木さんから「とにかく口を開いたら面白いことばかりいうので天才ですね。吉本に行っては??」
と提案されたそうです。
その言葉を聞いた大泉洋さんのお母様は「進学させます!!」と激怒。
ただ今となってはあの時激怒したことを恥ずかしいと思っているそうですww

学校の先生はすごいですね!!やはり一人一人のそういう個性までよく見ているのでしょうね。

そんな面白く人気者だった中学生時代ですが全くといっていい程モテなかったそうですw
中学時代って結構面白い人はモテるイメージですけどねぇ;;
そんなことはなかったんでしょうか^^;

その後、大泉さんはお兄さん有名私立大学に入ったのを見てご自身も猛勉強。
余談ですが・・・高校時代に通っていた予備校ではある金スマメンバーと同じ教室で勉強していたそう。
それが実は安住紳一郎アナウンサーと一緒の教室で勉強していたそう!

しかし猛勉強の成果も虚しく、本命の大学には不合格となり2浪した末に、押さえで受けていた北海学園大学に入学。
大学時代にはとにかくその敗北感を引きずって、腐りきっていたという大泉さん。
その時に演劇研究会を見て俺の方が面白いんじゃない??と思ったのがきっかけで将来を帰る演劇研究会に入部したと言います!!

こう考えると本当に運命ってすごいですね!!

大学の演劇研究会の印象は

「変な奴ばっかり!!」

メンバーそれぞれ印象

*安田顕の印象
大泉洋が新入生の時、大学3年だった安田県は変態と呼ばれていたという安田さん。
当時から個性が強く大学時代はスウェットにロン毛;;
とにかく女性からも嫌煙されていたそうです。
かなりイケメンですが、やはり雰囲気によって人は変わるもんですね><

*音尾琢磨の印象
かなり個性的な印象で田舎者という感じだったそうです。
音尾さん側も大泉さんに対しては態度も雰囲気も悪い奴だという印象が強かったようであまりお互いに良い印象は持っていなかったようです;;
音尾さん自身は高校時代に先生の声を褒められたことでミュージカルスターになろうと思ったことがきっかけで演劇研究会に入ったそうです。

*戸次重幸
白いパンツをよく履いていて俗にいうチャラいイメージだったそうです;;
土木建築しを目指していた戸次さんですが、イッセー尾形の一人芝居を見てこれがやりたい!!と思って大学受験をやめるつもりだったそうですが、母親に泣いて懇願されたため大学だけは行くことにしたそうです。
そこでは演劇に力を入れるため演劇研究会に入ったそうです。

*森崎博之
2年留年しているから大学生が纏えない雰囲気をもっていたという森崎さん。
会長として演劇研究会をまとめる役だったそうです。

チームナックスが結成されるまで

卒業と同時に森崎さんや安田さんが芝居をやめると言った時に、大泉は本当にショックだったそう。
そうして思い出作りのために五人で卒業制作をすることになりそれがチームナックスの原点となったそうです。
無名の劇団としては異例の1000人を動員。
卒業公演後は森崎さんと安田さんはそれぞれ就職して、しばらくはチームナックスからは離れていましたが、
森崎さんは卒業公演が忘れられず会社を辞めて戻ってきてしまったと言います。
また、安田は職場に馴染めず辞めてきたというのです。

そうしてチームナックスは再結成!!

そうして今に至るのですから本当にすごいですよね-!!
人生本当に何があるかわからないって感じですよね。

まとめ

チームナックスは学生時代からの個性派の集まりだったようです。
番組を見ていると本当に仲の良さが伝わります。
大泉さんが当初生意気であまり良く思わないというメンバーもいたそうですが、お互いがだんだんと言いたいことを言えてぶつかり合えて今の絆ができているそうです。
速報でさらにまだまだお伝えしていきます^^

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