家政夫のミタゾノ2018年復活!!あらすじとおさらい!!

4/20からテレビ朝日より大人気ドラマ家政婦のミタゾノが復活することになりました!!
これは今から楽しみですね!!今回はそんな家政婦のミタゾノ2018年版のあらすじと2016年に放送された家政婦のミタゾノの放送をおさらいしていこうと調査をしました!!

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家政婦のミタゾノ キャスト

まずはキャストをご紹介していきます!!
■2018年4月20日スタート版
主演:家政婦のミタゾノこと三田園薫

(出典: http://www.tv-asahi.co.jp/mitazono/#/?category=drama)
松岡昌宏
寡黙で神出鬼没の家政婦。普段女装をしておりかなり不気味だけれど家政婦の腕前はプロ級のため派遣先の家でも信頼を得ている。
しかし、家政婦として仕事をしている中で家庭の秘密に気づいてしまうとそれを暴くために巧妙な手口で依頼人の化けの皮を剥がしていく。

五味麻琴

(出典:http://post.tv-asahi.co.jp/post-39921/)
剛力彩芽
新米の家政婦。大家族の長女として苦労をして来ており家事には自信あり。とても優しく明るい人柄で人を信じやすく裏切られることに慣れていない性格。
三田園とバディを組まされ三田園のプロ級の腕前と、その秘密を暴くという行動に驚かされる!!

平野らむ
椿鬼奴
ベテランでありながら、ゴシップ好きで恋多き家政婦。新米の五味に強く当たっている

早坂倫子
内藤理沙
しっかり者の若手家政婦。情報収集能力に長けており、三田園の話は都市伝説だと思っている

結 頼子
余貴美子
三田園たち家政婦が所属する家政婦事務所の所長。三田園の秘密を暴く行為にハラハラしながらも楽しんでいる。三田園の事情を知って家政婦として雇っている。

■2016年スタート版
主演:三田園薫
松岡昌宏

結 頼子
余貴美子

花田えみり
清水富美加
明るく優しいがドジな部分もあり。三田園とバディを組まされることが多く、彼がなぜ女装をしているのかに興味を持つ。実家は裕福であるが、家政婦を続けたいという気持ちから父に勘当されながらも仕事を続ける決意をする

藤川蘭
柴本幸
派遣家政婦。不幸話やゴシップネタが大好物。好き嫌いがはっきりしており言いたいことはハッキリいう。

有沢春希
堀田茜
派遣家政婦。お金に困っており、修羅場を重ねたのちに結の家政婦事務所に来た。噂や悪口が大好物。

阿部 真理亜
平田敦子
恰幅の良いベテラン家政婦。大の甘党で常にケーキを食べている。年齢の割には色々なジャンルの情報に詳しい。

2018年と2016年のキャストはこのようになっています。
それぞれのキャストの役柄などを知っていくとよりあらすじにも興味が湧いて来ますね^^

2018年あらすじ(予告)

2018年の予告としては動画でPRされていました^^

松岡が演じる家政夫・三田園薫(みたぞの・かおる)は女性が主に活躍する家政婦業界において、男性ながらに掃除・洗濯・料理・子守などの家事全般をこなしてしまう”スーパー家政夫”です。しかしそんなスーパー家政夫の三田園、無表情で何を考えているかわからない上、女装しているため、なんとも不気味な一面が…。

しかも派遣された家庭の内情を覗き見し、そこで得た秘密をネタにその家庭を崩壊させてしますのが趣味、という有能なのに非常にハタ迷惑な家政夫なのです。

毎回派遣される家庭に隠された秘密を知った三田園は、それを表沙汰にすべく周到な罠を張り、その家族の化けの皮を剥がしていきます。

そして家族は崩壊を迎え…!?しかしそれが結果的に家族の再スタートを促すきっかけになり、家庭に詰まった”汚れ=問題”をキレイにしていくのです。

との内容で、引き続きミタゾノの腕の見せ所となっていくのでしょうか^^
見終わった後はスッキリしそうですね!!

2016年のおさらい

2016年にヒットしていた家政夫のミタゾノですがどのような内容だったのかおさらいをしていきます^^
みていない方もぜひチェックしてください!!
第一話
板尾創路演じる東京都知事、小津鮫 洋一郎は老人たちが住みやすいシルバータウンを作ろうとする。実は別荘に政党や建築会社から得た不正献金を隠している。
また妻は万引を繰り返し、息子は両親の手によって裏口入学、娘は父へ艤装の脅迫状を書くというそれぞれがブラックな秘密を抱えいている家族。全てが暴かれた後、都知事を辞職し、黒幕の存在を記者会見で暴露した。しかしながらこれを機に家族が団結。家族内に笑顔が戻るようになった。

第二話
小林涼子演じる大杉舞はアナウンサーを仕事としており、その傍ら双子の子供のシングルマザーでもありました。
自分の仕事を成功させるためには子供達が邪魔だと考えており、子供達は仕事優先な母親の姿を寂しく感じていましたが何も言い出せない状況だった。
大杉はストーカー被害を被害になっているというニュースが流れていましたがこれは大杉の自作自演であったと発覚。
全ての行為は双子の子供の父親である野口が子供のためにしていたことであったようだ。そのことが公になり、大杉は子供を突き放します。しかし、子供が自分を思う気持ちに気づき、地方アナウンサーとして活躍する傍ら、実家で家族・子供と暮らすことになり、幸せな結果となりました。

第三話
小西遼生演じる徳山 康介はとくやまグループの社長。この社長実は女好きであり、三田園とバディを組む花田えみり(清水富美加)にも襲いかかるという男だった。
この屋敷の家政婦を担っている春日井という家政婦は先代から家族同様に考えてもらっていると考えており周りの家政婦にはかなり厳しく当たっていた。
しかしながら経営のことで反対をした際に康介から「ただの使用人でしょ?」とバッサリ切られてしまう。
春日井が大事そうに持っていたワインについても先代の社長が春日井のための世界で一本のワインだと伝えて渡したそうだが、ラベルを剥がしてみると安物のワインだったという事実が明らかになり、また三田園の一言で目がさめる。そこからは以前の家政婦たちとともに脱税を暴く結果となりました。

第四話
森下哲夫演じる勅使河原 忠はかなり年下の奥さんである美津子を連れて来ます。家族全員が遺産目当ての結婚を疑う中、美津子が務める病院を調査すると、婚姻届は提出しておらず「玉置」の名前で仕事をしていることが発覚。
しかし、結局遺産を狙っていたのは息子の嫁である益美であった。
益美は奈津子を疑っていたが自身の不倫や弁護士との繋がりを暴露され、それを認める。
奈津子に関しては忠が本当は結婚などしていないが、奈津子にお願いをして一緒に住んでもらい息子たちを追い出し独り立ちさせようと考えていたことを告白。
しかしながらその後忠は再度心臓の病で倒れ、帰らぬ人となってしまいました。美津子は実はなくなる前に忠との婚姻届を出しており、仕事も退職をしていたようでした。

2016年のおさらいの続きはまた後ほど・・・

まとめ

いかがでしたでしょうか??
読めば読むほど新しい家政夫のミタゾノが楽しみになりますね^^
ちなみに、放送中にはミタゾノより家事のワンポイント情報があります!!
これは実践すると本当に言いそうなので私もチェックしてみていこうと思います^^
放送開始後もネタバレ記事をどんどんと書いていきますのでよろしくお願いいたします!!
乞うご期待♪

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